渡した瞬間に
心に残る
新しい名刺体験を
連絡先を交換するだけの「単なるデジタル名刺」ではありません。展示場での歩留まりを飛躍的に向上させる、次世代の「自動アポ獲得プラットフォーム」ミセテク
お客さんとの初回接点で
悩みあるある
悩み01
カタログや名刺を配っても
「他社」に埋もれて
忘れ去られてしまう。
イベントや展示場で名刺交換をし、重いカタログを手渡してもなかなか手元に残らないのが現実です。渡した瞬間は良いものの、日常に戻ったお客様の記憶から遠ざかり、他社の中に埋もれていき、自社の魅力が薄れていきます。
悩み02
名刺交換の「数」は増えても、
「次のアクション」に
繋がっていない
お客様が「今、本当に何に興味を持っているのか」「他社とどこを比較しているのか」が外からは一切見えず、営業がブラックボックス化しています。「後日改めてお電話します」と言って別れたものの、何度電話をかけても繋がらず、後追いメールを送り続ける追客ロス(機会損失)が毎日発生しています。
悩み03
アンケート用紙が「隠され」
正しい集客成果が
わからない
営業現場では、見込みの薄そうなお客様のアンケートを登録すると分母(来場者登録数)が増えてしまい、自身の「成約率(営業成績)」が下がって見えてしまうため、自己防衛でアンケートを隠してしまう行為が発生しがちです。データが属人化し、会社として正確な集客効果を把握できていません。
交換しただけで終わっていませんか?
あなたの「紙名刺」その他大勢の1枚になっているかもしれません
なぜその他大勢の1枚になっているのか
手渡した紙名刺は
1週間で忘れ去られる
1週間以内に名刺が捨てられる確率
※出典:「wavecnct.com」「Digital Business Card Statistics」を基に当社にて作成
せっかくの出会いが活かせない背景には、個人のスキルに頼った「属人的な追客」という課題もあります。アポ獲得やその後の関係構築にバラつきが生じ、"本来つながるはずだった顧客"を逃してしまっているのが多くの企業の現状です。
TO-CH1
「思い出すきっかけ」が
あるかないかの差
名刺交換の直後は、紙もデジタルも記憶の薄れ方は同じです。しかし紙名刺はそのまま情報が埋もれていくのに対し、デジタルはメールやSNSでの再接触によって、その都度記憶が呼び起こされます。この「接点の有無」が、時間が経つほど大きな差になっていきます。
出典:エビングハウス, H.(1885)『記憶について』の「節約率」概念をもとに作成
※デジタル接点ありのグラフは、再接触による想起効果を仮定した参考イメージです
TO-CH1
スマートフォンにかざすだけ。
名刺交換を「自動アポ獲得エンジン」へと
進化させる『ミセテク』
いつまでも消えない
「デジタルの接点」
紙の名刺のように紛失・劣化することなく、常に最新情報を届け続けられます。展示会後もメールやSNSでの再接触のたびに記憶が呼び起こされ、"その他大勢の1枚"で終わらせません。
Web上での行動を
データ分析
「可視化機能」
お客様がページ上で「どんな行動をとったか」を裏側で詳細にトラッキングしてデータ化。営業活動の質を劇的に引き上げます。
その場で次回アポ確定!
「カレンダー登録機能」
その場で次回の相談会・見学会の日程まで確定。「後日連絡」による離脱を防ぎ、商談化率を大きく引き上げます。
回答も集計も、
その場で完了する
「アンケート機能」
お客様自身のスマホでその場で回答完了。データは自動でCSV化され顧客データベースと連携するので、紙のアンケートを後から手入力する手間から解放されます。
商談機会を増やすなら「ミセテク」にお任せください。
紙名刺から
デジタル名刺で
コスト削減
印刷費・デザイン改訂・増刷の手間……。紙名刺にかかっていた毎年の「当たり前のコスト」を見直しませんか?
デジタル名刺なら、年間運用コストを抑えながら、より高い営業成果を実現できます。
- 印刷費用(100枚900円)
- 役職・部署変更のたびに再印刷
- 切れるたびに発注・配送コスト
- システム利用料(月額500円)
- 修正・更新費用:0円(即時)
- 発注・管理の手間:0円
※紙名刺:100枚900円×月間発行数(例:年間約9,000円〜18,000円)に基づく試算。デジタル名刺:月額500円(システム利用料)×12ヶ月=年間約6,000円
紙名刺運用の「隠れたコスト」構造
※構造イメージ(実際の削減率を示すものではありません)
投資額は
使われ方次第で
変えられる
同じ投資額でも、何に使われているかで「生きたコスト」にも「気づかれないコスト」にもなります。紙名刺の運用では、印刷・再発行、管理や手入力の工数、フォロー漏れによる機会損失と、投資額の多くが目に見えない作業や取りこぼしに消えていきます。ミセテクを導入すれば、分散していたコストは利用料等ひとつに集約され、工数も大幅に削減。投資額を増やすのではなく、使われ方を変えるだけで、同じ予算からもっと多くの成果を引き出せます。
TO-CH1
そのような背景から
「ミセテク」は、名刺交換を「最大の商談チャンス」に変える
次世代の営業DX・デジタル名刺サービス。
ミセテクなら、名刺コストの削減はもちろん、展示場での「名刺交換」から「次回アポ・追客」までをすべてシームレスに自動化。営業現場の業務負担を激減させ、確実な商談獲得へと繋げます。
商談機会を増やすなら「ミセテク」にお任せください。
ミセテクで実現できること
スマホにかざすだけで高度な顧客分析
顧客の動きが手に取るようにわかる
高額なホームページを凌駕する
ミセテクの「行動可視化機能」
何十万円もかけて、地域や他社と代わり映えのしない自社ホームページをわざわざ新しく作る必要はありません。ミセテクはお客様がページ上で「どんな行動をとったか」を裏側で詳細にトラッキングしてデータ化。高額なホームページ以上の顧客分析機能と圧倒的な低コストで、営業活動の質を劇的に引き上げます。
「後日お電話します」の追客ロスをなくす。その場で決める新常識
熱量が一番高い"いま"を逃さない
次回アポをその場で確定させる
「お客様セルフ予約機能」
「後日改めて日程のご連絡をします」と言ってお客様と別れた後、何度電話をかけても繋がらない…。ミセテクの画面内には、お客様自身のスマートフォンから直接次回日程を選べる「スケジュール連動型カレンダー予約」を標準実装。お客様のマイホームへの興味・熱量が最も高まっている「初回接客のその場」で、確実にお客様の意思で次回アポ(着座)を確定させ、展示場からの歩留まりを飛躍的に引き上げます。
現場の「ブラックボックス」を解消し、集客の実態を正確に把握
もう、紙のアンケートは隠させない
集客の真実が見える
ミセテクの「デジタルアンケート機能」
「毎週末、たくさんのお客様が来場しているはずなのに、顧客システムに登録されるアンケートの数が合わない…」そんなお悩みはありませんか?実は営業現場では、「すぐには買わなそうなお客様」の紙アンケートを意図的に隠してしまうケースが少なくありません。顧客システムの分母が増えると、自身の成約率(営業成績)が下がって見えてしまうためです。ミセテクのデジタルアンケートなら、お客様のスマホから入力されたデータは、管理者が直接把握できるクラウド環境へ即座に蓄積され、正確なデータ管理を実現します。
従来の紙名刺・他社デジタル名刺・ミセテクのデジタル名刺
| 従来の紙名刺 | 他社デジタル名刺 | おすすめ! ミセテク | |
|---|---|---|---|
| 名刺コスト | △印刷の都度に発生 | ○カード代のみ | ○カード代のみ |
| 導入・月額コスト | ◎刷ればすぐ/月額なし | △月額費用が発生 | △月額制の利用料が必要(1人 月800円〜) |
| 人事異動・更新 | △都度、再印刷が必要 | △物理カードの再手配が必要 | ◎デジタル更新のみ・工数ゼロ |
| 顧客データの管理・可視化 | ×紙で回収し手入力・分散管理 | △連絡先データの管理のみ | ◎回答が自動でダッシュボード化(クラウド保存) |
| 次回アポの獲得 | △属人的(担当者次第) | ×機能なし(連絡先のみ) | ◎カレンダー予約でその場確定 |
| 情報セキュリティ | ×散在・紛失リスク高 | △アカウント管理に依存 | ◎一元管理で紛失・漏洩リスクゼロ |
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ミセテクご利用開始までの流れは
下記の通りです。
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・ご希望の日時を3候補
・ご使用されるWEB会議システム
※45分〜1時間程度を想定
※ご訪問してのご説明も可能です。お気軽にお申しつけください
