「また新しいDXツールか」「生成AIで業務効率化と言われても、結局現場は使いこなせない」。
そんな「IT疲れ」を感じていませんか。
クラウド上のシステムや画面の中のAIブームは、すでにピークを越えました。
これからの時代、本当に顧客の心を動かし、売上を作るのは「AIが物理空間に干渉する」テクノロジーです。
8月26日(水)〜28日(金)、JAPAN BUILD OSAKA 2026にて、九州展で大反響を呼んだ手書きAIロボット「カクロボ」が大阪に初上陸。
画面の向こう側の存在だったAIが、現実世界で本物のペンを握る「フィジカルAI」へと進化した姿を、その目で目撃してください。
◆気づき|そのAI、まだ「画面の中」に閉じ込めていませんか
AI(ChatGPT等)で顧客へのメールを自動生成しても、開封されずに捨てられている――そんな実感はありませんか。
それは、AIの知能を「デジタル空間」に閉じ込めたままだからかもしれません。
AIの知能を解放し、「アナログ(手書きのペン)」という物理的な出力装置を持たせること。
これが、顧客の心の防壁を突破する次世代の鍵、「フィジカルAI」です。
◆3つの比較表|「IT疲れ」を終わらせる第3の選択肢
| 項目 | 自社カクロボ | 高額なSaaSツール | 従来のデジタルAI |
|---|---|---|---|
| 現場の負担 | ◎現場の作業はゼロ。判断から実行までAIとロボットが完結 | ✕導入後の入力・運用負担で現場が疲弊 | 〇分析・生成は自動化できる |
| 顧客への伝わり方 | ◎手書きならではの温もりが伝わる | ✕効率的だが無機質になりがち | △効率的だが感情が伝わらない |
| リアルな体験 | ◎会場で実機が動く様子を体感できる | ✕画面の中の説明にとどまる | ✕画面の中の説明にとどまる |
ITリテラシーの高低にかかわらず確実に届く「超・現実主義」の立ち位置。これが、多くのDXツールが陥る「死蔵化」を避け、現場と顧客の両方に受け入れられるカクロボの強みです。
◆誘導|会場で「現実のペンが動く音」を体感する
会場に複数台配備されたカクロボの実演デモへご案内します。データが「物理的な文字」に変換される瞬間の機械の動き、ペンの筆圧、インクの質感。
郵便ポスト風の実演コーナーで、皆様の名刺情報をもとに約8分で即興手書きし、完成した封筒に名刺を同封してお渡しします。
◆今回は、会場内2か所にブースを構えます
これまでの展示会では1会場1ブースの出展で、後日「事前にサイトを見て興味はあったが、ブースの前を通らなかった」「お話を伺いたかったが、たどり着けなかった」というお声を多く頂いておりました。
今回はその反省を活かし、会場内2か所に接点を設けることで、より多くの皆様と出会える可能性を広げます。
両ブースにはカクロボの実機も複数台ずつ配置し、どちらにお立ち寄りいただいても、その場で動く様子を確かめていただけます。
◆カクロボ以外にも、住宅営業を支援するサービスをご紹介
◆特典&出展概要|会場限定の特典
ブースでその場の商談が決まった方に、特典をご用意しております
このページを見て来場された方には、さらに特別な特典を用意
| イベント名 | 第10回 JAPAN BUILD OSAKA |
| 会期 | 2026年8月26日(水)〜28日(金) |
| 会場 | インテックス大阪 |
| 主催 | RX Japan株式会社 |
| 入場料 | 事前登録者は無料 |
| ブース | 会場内2か所に出展 |
◆ご来場には事前登録がおすすめです
事前登録で「来場者バッジ」を印刷でき、当日は会場ホルダーに入れるだけでスムーズに入場いただけます。
じっくりご相談されたい方には、弊社限定の特別商談枠もご用意しております。
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