お知らせ

【JAPAN BUILD OSAKA出展します!】カクロボ、大阪初上陸 「DX」は聞き飽きた。「生成AI」はもう古い。画面の中のAIが”現実世界”に飛び出してペンを握る『フィジカルAI』の衝撃を。

イベント

Webで検索すれば動画や資料がすぐに手に入る時代。
それでも私たちが展示会に足を運ぶのはなぜでしょうか。

それは「既存の業務改善ツール」を探すためではなく、「自社の未来を変えるかもしれない、見たことのない先進技術」に出会い、純粋にワクワクしたいからではないでしょうか。
しかし今の展示会は、似たようなシステムばかりで、予定調和になっていませんか。

JAPAN BUILD OSAKA 2026、私たちのブースには「そのワクワク」があります。
九州展で人だかりを作った手書きAIロボット「カクロボ」が、大阪に初上陸。デジタルの効率とアナログの温もりを融合させた未知の体験を、あなたにご提供します。

気づき|オンラインで済むなら、展示会に行く意味はない

「機能売り」のツールや、パンフレットをもらうだけのブースなら、Webの資料請求で十分ではないでしょうか。

わざわざ会場に足を運ぶ最大の価値は、「物理的な実機の動き(五感への刺激)」と「未来を直感する体験」にあるはずです。カクロボこそが、その最適解だと私たちは考えています。

3つの比較表|「カタログ集め」vs「未来体験」

項目 自社カクロボ 通常のDM業者 社員が手書き
文章能力 AIが自動生成、早くて自然な文章に 定型文で一律、手軽だが没個性 気持ちを込めて書けるが、作成に時間がかかる
体験としての面白さ 会場で動く様子を見られるエンタメ性 実物展示はなく画面や紙面のみ 手元で見せることはできても再現性がない
スピード・持続力 大量対応でも品質が落ちない 一括印刷で速いが個別対応は弱い 枚数が増えるほど負担・品質低下

似たようなカタログや画面の説明では得られない体験価値を、カクロボは持っています。

目の前でAIが「手紙」を書き上げる

画面のデモ動画を見るのではなく、実際にAIがペンを握り、モーター音を響かせながら文字を書き上げていく様を「エンターテインメント」としてお見せします。

来場者の名刺情報から、約8分間で即興手書きの封筒を完成させ、その場でお持ち帰りいただけます。
会場には複数台のカクロボを配備し、実際に動く様子を間近でご覧いただけます。

今回は、会場内2か所にブースを構えます

これまでの展示会では1会場1ブースの出展で、後日「事前にサイトを見て興味はあったが、ブースの前を通らなかった」「お話を伺いたかったが、たどり着けなかった」というお声を多く頂いておりました。

今回はその反省を活かし、会場内2か所に接点を設けることで、より多くの皆様と出会える可能性を広げます。
両ブースにはカクロボの実機も複数台ずつ配置し、どちらにお立ち寄りいただいても、その場で動く様子を確かめていただけます。

カクロボ以外にも、住宅営業を支援するサービスをご紹介

ランディ
土地探し顧客の成約率向上を支援する土地検索・追客システム
ヨビコム
来場確定数を伸ばす集客支援システム
タテテク
土地形状に合った建物プランを短時間で可視化する営業支援ツール
カダイワークス
住宅会社様の現状をヒアリングし、課題の解決策をご提案するサービス

特典&出展概要|このワクワクを持ち帰る特別枠

🎁 ご来場特典
ブースでその場の商談が決まった方に、特典をご用意しております
特別特典(告知限定)
このページを見て来場された方には、さらに特別な特典を用意
イベント名第10回 JAPAN BUILD OSAKA
会期2026年8月26日(水)〜28日(金)
会場インテックス大阪
主催RX Japan株式会社
入場料事前登録者は無料
ブース会場内2か所に出展

ご来場には事前登録がおすすめです

事前登録で「来場者バッジ」を印刷でき、当日は会場ホルダーに入れるだけでスムーズに入場いただけます。
じっくりご相談されたい方には、弊社限定の特別商談枠もご用意しております。

その「本物のワクワク」を、ぜひ会場で味わってください。皆様のご来場をお待ちしております。

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