Webで検索すれば動画や資料がすぐに手に入る時代。
それでも私たちが展示会に足を運ぶのはなぜでしょうか。
それは「既存の業務改善ツール」を探すためではなく、「自社の未来を変えるかもしれない、見たことのない先進技術」に出会い、純粋にワクワクしたいからではないでしょうか。
しかし今の展示会は、似たようなシステムばかりで、予定調和になっていませんか。
JAPAN BUILD OSAKA 2026、私たちのブースには「そのワクワク」があります。
九州展で人だかりを作った手書きAIロボット「カクロボ」が、大阪に初上陸。デジタルの効率とアナログの温もりを融合させた未知の体験を、あなたにご提供します。
◆気づき|オンラインで済むなら、展示会に行く意味はない
「機能売り」のツールや、パンフレットをもらうだけのブースなら、Webの資料請求で十分ではないでしょうか。
わざわざ会場に足を運ぶ最大の価値は、「物理的な実機の動き(五感への刺激)」と「未来を直感する体験」にあるはずです。カクロボこそが、その最適解だと私たちは考えています。
◆3つの比較表|「カタログ集め」vs「未来体験」
| 項目 | 自社カクロボ | 通常のDM業者 | 社員が手書き |
|---|---|---|---|
| 文章能力 | ◎AIが自動生成、早くて自然な文章に | 〇定型文で一律、手軽だが没個性 | ◎気持ちを込めて書けるが、作成に時間がかかる |
| 体験としての面白さ | ◎会場で動く様子を見られるエンタメ性 | ✕実物展示はなく画面や紙面のみ | △手元で見せることはできても再現性がない |
| スピード・持続力 | ◎大量対応でも品質が落ちない | ◎一括印刷で速いが個別対応は弱い | ✕枚数が増えるほど負担・品質低下 |
似たようなカタログや画面の説明では得られない体験価値を、カクロボは持っています。
◆目の前でAIが「手紙」を書き上げる
画面のデモ動画を見るのではなく、実際にAIがペンを握り、モーター音を響かせながら文字を書き上げていく様を「エンターテインメント」としてお見せします。
来場者の名刺情報から、約8分間で即興手書きの封筒を完成させ、その場でお持ち帰りいただけます。
会場には複数台のカクロボを配備し、実際に動く様子を間近でご覧いただけます。
◆今回は、会場内2か所にブースを構えます
これまでの展示会では1会場1ブースの出展で、後日「事前にサイトを見て興味はあったが、ブースの前を通らなかった」「お話を伺いたかったが、たどり着けなかった」というお声を多く頂いておりました。
今回はその反省を活かし、会場内2か所に接点を設けることで、より多くの皆様と出会える可能性を広げます。
両ブースにはカクロボの実機も複数台ずつ配置し、どちらにお立ち寄りいただいても、その場で動く様子を確かめていただけます。
◆カクロボ以外にも、住宅営業を支援するサービスをご紹介
◆特典&出展概要|このワクワクを持ち帰る特別枠
ブースでその場の商談が決まった方に、特典をご用意しております
このページを見て来場された方には、さらに特別な特典を用意
| イベント名 | 第10回 JAPAN BUILD OSAKA |
| 会期 | 2026年8月26日(水)〜28日(金) |
| 会場 | インテックス大阪 |
| 主催 | RX Japan株式会社 |
| 入場料 | 事前登録者は無料 |
| ブース | 会場内2か所に出展 |
◆ご来場には事前登録がおすすめです
事前登録で「来場者バッジ」を印刷でき、当日は会場ホルダーに入れるだけでスムーズに入場いただけます。
じっくりご相談されたい方には、弊社限定の特別商談枠もご用意しております。
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